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まりあのバラーーーー!

少しだけうみねこのなく頃に見てみた(´・ω・`)
まあ、うん。

とりあえず今欲しいものupしとくかね。
携帯
財布
アイポッド
最終的には金。

楽して金が欲しいよおおんwww
無理だから高校入ったら文化部でも入ってバイトでも・・・
別にテニスで食べていくわけじゃないし(・ε・ )

と、言うわけでクリスマスプレゼントに誰かアイポッドくれや!!
にーのも買ったって言うしなちゅも買ったって言うし(´・ω・`)
俺もそろそろ買え時かなって思ったり!!!
携帯はもうそろそろ変えてって言うし
財布は最初のバイトの給料で白のヴィトンの財布買うってきめたし。

いっつもコメ返はいるとき困るんだよね・・・・
ってことでコメ返!!!

>にーの
生放送やれるかなあ?www
やるとか言ったけどまだ一般会員m9(`・ω・´)
やるときは来てくれると嬉しいなwwww
でもみとるにはまだ早いようだ。。。


続きで小説。


前回の続き。
それでは続きをどーぞ!!!


「俺の・・・・俺の過去を知ってるんだったら教えてくれ!!!」

「ふぅ。そろそろ聞いてくるころだと思ったよ。」

なんでリヴァルは俺の過去について知ってるんだ・・・??
この期に及んで俺はまだリヴァルを疑う。

だがここまできてしまったのだから進むしかない。

「ルルーシュは脳を産まれたときに少しいじられたんだ。」

は?wwwwww
何を言ってるんだこいつわ。
馬鹿じゃないのか?
俺はそんなことを思いだながら話の続きを聞いた。

「親が両親とも科学者だったからそういうことになったらしい、
んで、脳をいじって天才を人口的に作り出した。」
「そこまでは良かったらしい。」
「けどルルーシュは天才だったから気付いちゃったんだ。」
「自分の親含めその他の科学者が何を研究しているのかを。」

「おい!!!なんだよその研究って」

俺はリヴァルに大声で問いかけた。

「それは知らないがその研究を知ってしまったからお前は記憶をいじられ、
俺の家に預けられてきた。」

俺はリヴァルに向かってこう言ってやった。
「・・・俺が天才だったねえ?笑」
「俺の親は馬鹿だよ、昔の記憶がなくなってても俺は天才だから」

笑いながら言った。

リヴァルはその言葉を聞いて爆笑していた。

そして俺は思った、
「やっぱ俺に過去なんて関係ねえやw」



続く。
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あたしクリスマスはiPodnanoと一万もらた//////

黒キャッホォォイ

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