FC2ブログ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

マイブームというと・・・。

急だけど、このブログを見てるお前ら!!!
年賀状欲しいだろ?お?
知くんの手書き年賀状欲しいだろ?
非公開でコメントくれたら送るぞ(キリッ
なんだか年賀状めっちゃ書きたい気分(´・ω・`)
学校の人にも送る予定(ノд・`*)-з
メールで済ませる人には済ませるけど。

img_714328_23280271_0.jpg

俺作豚クッション!!!
中のスポンジ以外は全部手作りだけど鼻が曲がってるのは
めちゃくちゃ急かされたから。
作った後に気付いたのは、
「これブリブリザエモンじゃんwwwww」ってことです。
viva白い家具!

んで模擬の結果的に合格率60%強だったから
これから少し勉強をやろうかなと(´・ω・`)

昨日更新できなかったのはただ単にニコ生で遅くなっちゃって
ママンに怒られてすぐパソコン消したから。

FF13買ってる友達増えてきたんだけど・・・
俺もFF13ヤリテーーーーーーーーーーー!!!!!

コメント返信させてもらいます。

>みさちー
え、あ、なんか、うん。
ごめんなさい。・゚・(*ノД`*)・゚・。
相談乗るの好きだけど返す言葉はすべて臭い(´・ω・`)
まじおれミサミサに引かれたと思ってる。。。
でも一応いいお兄ちゃんで良かったでうす!!!


続きで小説書いて終わり。


久々に画像を載せた気がした。
今回の話はキョンの過去の話ですね。
だから俺=リヴァルじゃないときもあるから気をつけて。
それと新キャラ登場!!!名前はシャルル。
それをふまえた上で何話か忘れたから続きをどーぞ。



俺は朝から調子があまり良くなかったので、
教室の机でうずくまって寝ていた。

寝ていたら、
「どした?」
と、声をかけられた。

俺のクラスにいるシャルルが話しかけてきた。

こいつは俺がクラスで一番最初になった友達だ。

シャルルともいろいろあったが、
話が長くなりそうだからまた今度。

「具合でも悪いのか??」
シャルルが心配そうに聞いてきた。

「あぁ心配ないよ。」
俺は心配させないように笑いながら答えた。

「心配して損したわ・・・」
笑いながら言ってきた。

俺は返事をしようとしたがやめた。
そんなことをしていたらまた別のが来た。

「元気にやってかっ!!!」
小泉が元気そうに言ってきた。

「まぁな、てか何しにきたんだよ。」
5組まできてくれるのはありがたいが、俺の身にもなってくれ。
なぜかって言ったら理由はひとつしかない。

冷徹な女子たちの視線が痛いからだ。。。

だが、小泉はそれを察したのか
「ごめん!!リヴァルは何も悪くないから許してあげてくれ。」

女子たちは
「はい!!」
と声を合わせて答えた。

「なんだかなぁ~」
俺はふて腐れながら言った。

急にシャルルが俺に質問してきた。
「小泉さんたちは小学校や中学校でどんな人だったの?」

「てか何でさん付け??」
俺が質問したらびっくりしたように答えた。

「しらなかったの?この学校の規則で
クラスが上の人には敬語を使わなくちゃいけないんだ。」

オレは
「へぇ~」
と思った。

あまりにも反応が薄かったのでシャルルはあきれていた。

俺はあきれられていたのはわかったがスルーして話を戻した。
「昔・・・ねぇ~」

俺が昔のことを考えていたら
長谷川が
「的場の話は?」
と言ってきた。
俺が
「いいのか?」
と、訪ねたら
「あいつ今いないし大丈夫だろ。」
と、軽く笑ってから的場の昔のことを話し始めた。

~~~~~~~~その昔~~~~~~~~

キョンは中学のときに「人殺し」と言われていた。

中学のときに両親が何者かに殺され、キョンは親戚に預けられた。

そのとき転校生として俺がいた中学にやってきた。

両親が死んだことが隠せるわけもなく、同情するやつもいれば、

「親を殺した残酷なやつ」 「人殺し」 

などと言うやつもたくさんいた。

でもキョンはそいつらに何も言い返さなかったし、
言うやつも怖いから影で言う程度だった。

リヴァルは正義のヒーローなんて目指してないが、
そういうやつはなんか許せなかったのだろう。

「なんで何にも言い返さないんだ?」

リヴァルは他の奴に言うのを止められたが、それでも言った。

キョンは何も言わない。

「違うなら違うって普通に言い返せばいいじゃないかよ。」

リヴァルはそのまま続けた。
キョンは口を開いた。

「無駄だろ」

リヴァルはちょっとびっくりしていたが言い返した。

「やってみないとわかんないんじゃないの?」

「そうかもね・・・でも意味ないことやったって意味ないだろ?」

と、キョンは言い返した。

「・・・・・・・・・・・・・・」

リヴァルは言葉が思いつかなかったのだろう。

「お前本当に殺したのか?」

クラスメイトの小泉がいきなり入ってきて聞いてきた。

「・・・・・・・・・・・・そっちはどう思うんだ?」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

小泉は何も言わなかった。
だから代わりにリヴァルが言ってきた。

「お前は殺してない・・・・と、俺は思うよ」

そしてキョンはこう言った。

「俺を信用するのか?」

「あぁ」と、リヴァルはうなずいた。

「それは構わないけど、俺と一緒にいるとあんたも嫌われるぞ? 
中学校なんてそういうもんだろ。」

「別にそれでもいいだろ。
みんなと解け合えばみんなも人殺しなんかじゃないってわかるだろ。」

あいつは俺にそう言ってきた。

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」
キョンは黙っていた。

リヴァルは言った。

「まぁそれはお前次第だけどな」

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

「・・・・・・・・・・・・・・・・・・」

シャルルは今にも泣きそうになっていたが、
必死でこらえていた。

それを見て俺は笑ってしまった。

みんなも気がついたら笑っていた

「まぁちゃんと生徒会来いよな」
スザクが言ってきた。

「はいはい・・・」

俺はそう言い返した。




続く。
スポンサーサイト

コメントの投稿

Secret

No title


ぶりぶりざえもん(´・ω・`)

アレちょっとナルシだから嫌いだwwwww


ちーちゃんを引くとかありえへんってー(´゜ω゜`)

なんで引かなきゃいけないんだいっ

No title

こーん知!

豚クッション鼻が曲がってるのが可愛いじゃんw
男子にしては上手だねー

勉強頑張ってるかぁ?
冬休みにガンガンやっておくれー!
まぁ私は好きな事言ってますが(* ̄ー ̄*)ニヤリッ

No title

ぶりぶりざえもんかわいいw
カウンター
プロフィール

とも

Author:とも
\所持キャラ/

きゃたおお
メルセデス:154Lv

vv知vv
ナイトロード:149Lv

殺人熊c
アクメ雷氷:139Lv

Murderbear
ドラゴンナイト:99Lv

ともち一
ワイルドハンター:84Lv

きゃたお
バトルメイジ:124Lv

星猛者くん
ソウルマスター:93Lv

きゃたおくん
デーモンスレイヤー:87Lv

きゃたちき
キャノンシューター:71Lv

コメント
カテゴリ
ブログの更新率
カレンダー
09 | 2018/10 | 11
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -
BGM
月別アーカイブ
リンク
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。